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MasterCard、新TVCM 「priceless: ジャズクラブ」篇 を12月8日から放映開始
平成18年12月7日 1997年から世界108カ国、50ヶ国語でプライスレス・広告キャンペーンを展開しているMasterCard Worldwide (本社:ニューヨーク州パーチェス、在日代表ダグラス・W・ロレンツ、以下、MasterCard)は、このたび大竹しのぶさん、佐藤めぐみさん出演の新TVCM「priceless:ジャズクラブ」篇を12月8日(金曜日)から放映します。 今回のTVCMでは、普段は親子として接している母と娘が一緒に海外旅行に出かけ、その旅の中でMasterCardカードを使って普段できない経験をし、親子の関係から「大人同士」の関係に変わってゆく瞬間を「お金で買えない価値」として伝えます。そして旅を通じての親子の絆の深まりを描いています。 MasterCardのプライスレス・広告キャンペーンは、MasterCardカードで購入するモノやサービスは単なる支出ではなく、「お金では買えない価値」を得るためのプロセスであるというコンセプトに基づいています。MasterCardの「プライスレス」広告キャンペーンは、これまで数々の賞を受賞しています。 ■新TVCM 「priceless:ジャズクラブ」篇(30秒)ストーリー 「priceless: ジャズクラブ」篇は、母と大人になった娘が二人で米ニューヨークへ旅行に行き、買い物や、ジャズクラブを楽しむといった、初めての体験を共有することにより、普段の親子の会話以上に、「大人同士」の会話が出来る関係に変わっていく、そんな瞬間を「お金で買えない価値」」として描いたストーリーです。 母と娘は、ホテルの部屋で買ってきたばかりのドレスを試着しています。二人のまわりには、一日ショッピングをして得た「戦利品」が広げられています。母は娘が選んでくれたドレスを、嬉しいけれど、ちょっと気恥ずかしく感じています。娘はそんな母に「大丈夫、本当に似合っているから」と言って背中を押します。そこへ「娘が買ってくれたドレス:820ドル」というナレーションが入ります。 窓辺のテーブルには父へのお土産の包みが置いてあり、そこへ「お父さんへのお土産の万年筆:320ドル」というナレーションが入ります。 二人は買ったばかりのドレスを着て、タクシーでニューヨークの夜の街へ繰り出します。着いた先は、ジャズクラブ。二人は楽しそうに連れ立ってクラブの中へ入って行きます。そこへ「はじめてのジャズクラブ:200ドル」というナレーションが入ります。 ジャズを聴きながら、母と娘の会話は「大人同士」の会話へと変わってゆきます。 心地良いジャズとカクテルで、楽しい気分になった二人は、娘のボーイフレンドの話で盛り上がります。そこへ「大人同士の夜:priceless」とナレーションがはいります。 最後に「お金で買えない価値がある。買えるものはMasterCardで」と入り、楽しかった夜の余韻を楽しむ母と娘を背景に、「ニューヨークの夜でも」とナレーションが入ってコマーシャルは終ります。 <出演者プロフィール>
<マスターカード・新TVCM 「priceless:ジャズクラブ」篇スタッフリスト>
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